進学塾秀英ゼミナールはいつでも入塾可能

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よくある質問

  

全体的なことに関する質問

Q.いつから入塾できますか?

随時入塾可能ですが、集団指導についてはクラスの定員に達したため入塾いただけない場合があったり、個別指導については曜日・時間帯によって席がなくお断りせざるを得ない場合もございます。
あらかじめご承知ください。
月途中での月謝については、日割り計算で対応いたします。

Q.入塾するためのテストはありますか?

基本的に、入塾の際にテストは実施しません。その代わりに、中学生については学校のテストでの得点をお聞かせいただいております。また、体験授業を受けていただく中で、継続して受講が可能かどうか、講師が判断させていただいております。
例外的に、小5以上で中学入試をご希望される方が、それまでに五ツ木・駸々堂の模擬テストを受けたことのない場合は、実力診断テストを受けていただくことがございます。

【集団指導秀英ゼミナール・中学受験ステップス】に関する質問

Q.授業はどのように進めるのですか?

集団指導については、学校で学習するより少し早く進みます。塾で習うのが1回目で、学校の授業が2回目。そしてテスト前に再度勉強しますので、通算3回は学習することになります。

Q.授業料(料金)はいくらですか?

中3の五ツ木模擬テストを教室経由で申し込まれる場合を除き、お渡しする月謝表の金額以上にいただくことはありません。入塾後に、やれ「実力テスト対策補講」だの「私立入試直前ゼミ」だの「冬期特訓合宿」だという名目での予定外の出費はご不要です。
教材費は入塾時または年初に一括で徴収する塾もありますが、そうなると年度途中で退塾を考えることがあっても、教材費がもったいないので思いとどまるという話を聞くことがあります。秀英ゼミナール住之江校では、教材費は年3回に分けていただいています。

Q.クラスに分かれているのですか?

中学生の集団指導は、クラスに分かれています。クラスに分けるのは、自分の現状に合ったクラスで受講することが、成績アップの近道だからです。
主に、中学の定期テストや実力テスト、教室で行う外部の実力テストの成績で振り分けます。ただし、 クラス分けの基準については1点刻みで機械的に分けるのはなく、問題を解くスピードや小テストの正解率なども合わせて考慮しています。

Q.お休みした場合の授業はどうなるですか?

通常の時間割と別日に、欠席者対応の時間があり、係の先生が待機しています。休んだ日の指導内容のお知らせとプリントなどの教材を渡しますので、その時間に済ませます。不明な点は係の先生がフォローします。

【個別指導シンク 】に関する質問

Q.教室はブースで仕切られていますか?

個別指導シンクは、他の多くの個別指導塾と異なり、指導する場所がブースやパーテーションで仕切られていません。ブース形式は周りの目が気にならず集中できるという利点がある反面、遊んでいても講師の目が届きにくいという欠点があります。好みの分かれるところかもしれませんが、ブースがないことが、個別指導シンクの強みのひとつだと考えています。

Q.どういう生徒が個別指導を受けていますか?

まず、ある特定の教科のみ成績を上げたいという希望がある生徒です。大学入試・専門学校の入試対策もこれにあたります。次に、習いごと・クラブ活動などの都合で、集団授業で受講できないという生徒です。もうひとつが、集団授業のペースに合わない生徒です。これには、集団授業のペースを速く感じてあせってしまうケースと、逆にもっと速く先に進みたいと感じるケースがあります。

Q.個別指導と家庭教師の違いは何ですか?

個別指導の講師はテストの出題傾向を把握しているということと、個別指導のほうが直前のスケジュール変更が少ないということの2点が挙げられます。中学の定期テスト・実力テストや、高校入試でどのような問題が出題されるかということを知っている家庭教師はそう多くないのではないでしょうか。そして、家庭教師が大学生だと、大学の試験勉強をするために、家庭教師のスケジュールにしわ寄せがいき、生徒が最も必要としているときに指導が受けられないということもあります。
また、先生が気が弱く生徒が活発な組み合わせだと、生徒が主導権を取ってしまい、勉強以外のことで指導時間を無駄に過ごすケースもあるかもしれません。個別指導シンクはブース形式でないため、そういったことは起こりません。

Q.授業はどのように進めるのですか?

中学生は、学校ですでに習った単元を確認して、抜けを少なくするように指導することが多いです。全学年の復習と今の学年の勉強を並行して行うことも可能です。中学生や高校生であっても、必要に応じて小学校の復習を行うこともあります。
また、テスト期間中は普段の受講教科に拘らず、翌日のテスト教科の指導を行うなど、定期テストへの対策は通っている学校に合わせて行います。
高校および私立中学は、学校の授業の補充を行うケースが多いようです。

Q.どんな教科でも受講できますか?

公立中学まではどの教科でも受講できます。高校および私立中学の教科については、どの講師でも同じように指導できるとは限りませんので、事前にご希望をうかがってから対応しております。その場合、受講できる曜日や時間帯が限定されることがあります。

Q.週何回くらい通うのが良いのですか?

回数は多ければ多いほどよいのは間違いないのですが、現在の成績と目標とする成績の差に応じて、生徒・保護者とご相談の上、現実的な回数を決定いたします。

Q.途中で教科を変更したり、受講教科を増やしたりできますか?

中学生以下については、受講当日に科目を変更することも可能です。高校生以上は、理系文系の専門性の高い教科については、前もって相談してください。

Q.授業の曜日・時間を選ぶことはできますか?

日曜日以外は開講しています。席と講師が確保できる範囲で自由に曜日・時間を選ぶことができます。

Q.宿題は出ますか?

公立の小・中学生については毎回、宿題を出します。その日に学習して理解したことを身につけるために、宿題は欠かせません。
私立中学、および高校生より上の学年については、学校の授業の補足を行うことが主になるため、宿題は原則として出しません。

Q.お休みした場合の授業はどうなるのですか?

前日までに届けがあれば、別の日に振替します。当日急にお休みになった場合、原則としてキャンセルとなり、費用も返金されません。ただし、インフルエンザ、忌引など、状況に応じて他日に振り替えることもあります。

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